ユーティリティメニュー

フォントサイズメニュー


現在のページ

ホーム > 農畜産物 > 花き > 花もの > ヘリコニア


ヘリコニア

歴史・特徴

熱帯アメリカ・南太平洋が原産で、沖縄の亜熱帯気候を生かし品種の導入を積極的に行っています。茎の先端にある苞(ほう)の色・形は様々で先端に赤・オレンジ・黄色系の花をつけます。

ヘリコニアの名前の由来はギリシャ神話に登場する女神ムーザが住むヘリコン山にちなんでいます。

生産時期:6月~11月

主な品種

アンドロメダ、パロット

主な産地

主な産地:うるま市、沖縄市、恩納村、名護市