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よくあるご質問

日頃、お客様からいただくご質問をまとめました。

貯金について

貯金は、組合員でないと利用できませんか?

組合員だけでなく、どなたでもご利用いただけます。

口座開設をする際の本人確認書類は何を持っていったらいいですか?

口座開設時には犯罪収益移転防止法(犯罪による収益の移転防止に関する法律)に基づき、本人確認書類の提示をお願いいたしておりますので、ご了承願います。主な本人確認書類は次のとおりです。なお、本人確認書類の提示は原則1種類の提示で確認が可能です。

個人 法人
運転免許証、各種健康保険被保険者証、年金手帳、外国人登録証明書、住民基本台帳(顔写真入り)、印鑑登録証明書、住民票の写し等。

注)ご子息等の口座を親権者が代理で作成する場合は、ご子息の本人確認書類の提示も必要となります。
登記事項証明書、印鑑登録証明書、その他官公庁から発行・発給された書類等。

注)同時に、取引担当者の本人確認書類の提示も必要となります。

子供名義(未成年)の口座を作りたいのですが、本人が行かないと作れないのですか?

口座の開設は、本人が来店されなくても可能です。ただし、通常の口座開設の際に必要なお届印と口座名義となる方の運転免許証や健康保険証などの本人確認書類に加えて、ご来店された方の本人確認書類も必要となりますので、ご了承ください。

なお、未成年の方は総合口座通帳の作成ができませんので、普通貯金通帳のみの作成となります。

団体名義の口座を作りたいのですが、開設できますか?

はい、可能です。口座開設には、お届印と取引をされる方(実際に窓口で入金等をされる方)の本人確認書類が必要となります。また、団体名義での口座開設の場合は、その団体の目的、構成員、会費等が記載された内部規約の提出が必要となりますので、ご了承ください。

詳しくは、本支店窓口でご確認ください

失くしていた通帳・キャッシュカードが出てきました。すでに再発行の手続きをしていますが、どうしたらいいですか?

通帳・キャッシュカードともご使用になることができません。なお、キャッシュカードは大変重要なものです。見つかったキャッシュカードについては、窓口までお持ちいただくか、磁気およびICチップ部分にハサミなどで切り込みを入れ、破棄していただきますようお願いします。

JAおきなわの口座を県外のJA窓口で、預け入れ・引き出し等ができますか?

県外のJA窓口では取扱いができません。ATMでキャッシュカードの取扱いは、可能です。

両替手数料はかかりますか?

JAおきなわでは、一定枚数以上の硬貨への両替および大量硬貨入金については以下のとおり手数料をいただいております。

1枚~100枚 無料
101枚~300枚 108円
301枚~500枚 216円
501枚~1,000枚 324円
1,000枚以上 324円+1,000枚毎に324円追加

(1回あたり、消費税込み)

普通貯金・定期貯金などの口座を解約したいのですが、何が必要ですか?

通帳や定期証書などの解約には、解約する通帳・定期証書のほか、お届印が必要になります。金額が高額の場合などは、運転免許証などの本人確認書類を提示していただくこともありますのでご持参願います。

また、解約の手続きは、口座を開設した店舗でしか行えませんのでご了承ください。

沖縄県外へ引っ越しました。JAおきなわで利用していた口座をもっているのですが、使う予定がありません。どうしたらいいですか?

県外でのお取引のある金融機関窓口で「代金取立」という方法で手続きができます。この手続きを行えば、取立依頼金融機関からJAおきなわに通帳が送付され、JAおきなわでは口座を解約のうえ、ご指定口座に通帳残高を振り込みいたします。
※なお、代金取立てには所定の費用がかかりますことをご了承ください。

ATMについて

ATMではどんなことができますか。

「お預入れ」「お引き出し」「残高照会」「通帳記入」「振替」「振込」「両替」「キャッシュカードの暗証番号変更」さらに「定期貯金通帳のお預入れ」についてもご利用いただけます。

ご利用に関してご不明な点は、JA窓口へお問い合わせください。

ATMの稼動時間と利用手数料を教えてください。

ATMの稼動時間と利用手数料は次のとおりです。

キャッシュカードご利用について

普通貯金通帳のみでATMの利用はできますか?

キャッシュカード同様にすべての取扱いができます。

キャッシュカードの暗証番号を変更したいのですが、どうすればいいのですか?

窓口で変更手続きをする方法と、ATMで変更をする方法の二通りあります。

窓口で変更をする場合には、お通帳のお届印が必要となります。ATMで変更する場合は、キャッシュカードが必要です。

近年、キャッシュカードの偽造・盗難等によって、預貯金の不正な引出による損害が多発しております。そのような犯罪対策の一つとして、暗証番号には生年月日、電話番号、郵便番号、車のナンバー等の他人から推測されやすい番号のご利用はお避け下さい。また、定期的に暗証番号を変更されることをお勧めします。

キャッシュカードの暗証番号を忘れてしまったのですが、どうしたらいいですか?

暗証番号の照会ができませんので、再発行手続きが必要となります。その際には、口座のお届け印が必要となります。また、運転免許証等の本人確認書類が必要となりますのでご了承ください。

現金を使ってATMで振込をしたいのですが?

現金による振込はお取扱いしておりません。

ATMで振込をされる場合にはキャッシュカードが必要となります。現金による振込を希望される場合には、お手数ですが窓口にて振込手続きを行ってください。その際、10万円を超える振込の場合には、本人確認書類の提示が必要となりますのでご了承ください。

個人 法人
運転免許証、各種健康保険被保険者証、年金手帳、外国人登録証明書、住民基本台帳(顔写真入り)、印鑑登録証明書、住民票の写し等。

注)ご子息等の口座を親権者が代理で作成した場合は、ご子息の本人確認書類の提示も必要となります。
登記事項証明書、印鑑登録証明書、その他官公庁から発行・発給された書類等。

注)同時に、取引担当者の本人確認書類の提示も必要となります。